外壁塗装を始める体験して感じたこと

においの問題はほとんど発生しませんでした

屋根を塗装する場合には、足場を設置するため可能な限り外壁の塗装の時に行った方がよいと言われました。
確かに、足場を設置するだけで15万円ぐらいかかるようでしたので、私は同時に行うことを選択しました。
その結果、予算が少しオーバーしましたがまた別に屋根の塗装をするよりもはるかに合理的だったと今でも感じています。
気になるのは、外壁の色になります。
もともとは、アイボリーの外壁でしたが、今回はツートンカラーにするようにしました。
全体的に茶色を使って、一部だけをアイボリーにする形です。
ツートンの住宅の方が、おしゃれに見えるからです。
シミュレーションをパソコンでしてもらい、出来上がったものを画像で見せてもらったところ、なかなか納得できる見た目だったためそのままお願いをすることにしたのです。
ただ、アイボリーの部分は、塗装をしても塗り残しのようにも見えてしまった点は誤算だったと思います。
近所の人からも、「あの白い部分は塗り残しですか」といわれる始末です。
インターネットなどで、塗料を利用する時にはにおいの問題が出ると書かれていたわけですが、実際ににおいの問題はほとんど発生しませんでした。
おそらく、水性塗料を利用したからだと思われます。

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— 屋根修理 低コストリフォーム研究会 (@iproreform) 2019年9月1日

予想外の出費に少し驚いた季節的に塗装するのは夏以外がよいにおいの問題はほとんど発生しませんでした

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